企業のグループ

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PT TUMBAKMAS NIAGASAKTI

2010年にTNSが創業された理由は、ロダマスが物流サービスの改善を続けてきたことを証明しています。かつて商品配送を担当していたロダマス消費生活用品部門は、TNSとして、独自のビジネス展開のために独立しました。 TNSは現在、配送から販売物流、情報管理にいたるまでトータルマーケティングソリューションを提供しています。 当社の流通ネットワークは、インドネシアの広大な国土全体をカバーしており、販売店対象に(POS対応で)商品を提供します。 インドネシア全土で200,000以上の直接顧客を持ち、TNSはスピードと価格の両面で競争力を維持しています。 インドネシアの経済が大きく成長すると同時に、情報管理の必要性が非常に重要となっています。 TNSは適切な時期に単品ごとの需要情報を提供する能力を有しております。これはITネットワークを駆使する事によって販売情報と輸送システムとを統合させたことで可能となりました。  全国津々浦々に良質な商品を提供する業務を続けて数十年、私たちには先見の明があったと言えます。

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PT MEGMILK SNOW BRAND INDONESIA

インドネシアではチーズの消費量が増加しており、今後ますます需要が伸びると予想されます。インドネシアは東南アジアで最大の人口を持ち、世界第4位の大きな市場規模となっています。現在の急速な経済発展に伴ない、プロセスチーズの市場規模はさらに拡大すると予想されます。プロセスチーズはチーズの豊かな風味を維持しつつ、消費者の好みに合わせて味を調整できるという利点を有しています。雪印が誇る高い技術力、Rodamasの優れた販売実績、伊藤忠の強力な購買力、これらが一体となって成長ビジネスとなっています。 メグチェダー(MegCheddar)のウェブサイトでは、さまざまなレシピが紹介されており、メグチェダーが数多くの料理に応用できる様子を見ることができます。

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PT SASA INTI

インドネシアの調味料製造業のパイオニアとして、㈱ササ・インティは1973年に創業されましたが、これはその5年前に設立されたササ発酵㈱のパイオニア精神を受け継ぐものでありました。 食品添加物の需要の高まりを受けて、㈱ササインティはMNG(グルタミン酸ナトリウム)の生産を増加させ、インドネシアの巨大な食品市場のすみずみにまで製品を提供することができました。ササインティは、現在もインドネシアでMNGの製造を続け、マーケットリーダーとしての立場をしっかりと保持しております。 ササ・インティは「ササ」の名のもとに、様々な製品群をもっております。これら多様な製品に対して、ロダマス企業はササ製品の原料供給から製造、パッケージングまでベストプラクティスで支えています。

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PT MITRATAMA RASA SEJATI

ロダマス・グループはミトラタマ・ラサ・スジャティ(MRS)と提携することによりこれまでの調味料(ドライシーズニング)に加えてトマトケチャップやチリソースを市場に投入し、製品品目を拡張しています。  製品のなかには、ササのブランドで販売されているものもあります。 すべての製品は、地元の東洋と西洋の風味をあわせ持ち、何百万人ものインドネシアの消費者の味覚を満たすよう、最高品質の材料で作られ、伝統と革新の微妙なバランスが保たれています 当社はまた、インドネシアの小売市場だけでなく、急速に拡大する食品サービス産業に商品を提供しています。ここでは、品質がより一層厳しく管理され、国際的なファストフードチェーンや台頭しつつある国内のフランチャイズ店において、品質へのこだわりが重要視されています。

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PT KAO INDONESIA

花王は、グローバル企業グループを目指し、消費者や顧客に最も近く、すべての関係者(ステークホルダー)の支持と信頼を獲得しています。」 「よきモノづくり」 花王では単に優れた製品開発というだけでなく、すべての社員が仕事に強く関与して花王ブランドの製品を提供することで、高い顧客満足度を達成することを考えています。 花王インドネシアは、この考えにもとづき、消費者の心を捉えることに成功しました。  花王の使命は「心からの満足と人々の生活を豊かにするために努力すること」です。 花王は消費者の視点に立った優れた製品を提供することによって、世界の持続可能性に貢献しています。 そのため消費者のライフスタイルやビジネス環境の変化を、一歩先を見据えながら、改善と革新を重ねています。  世界は常に変化していますから、消費者のニーズとウォンツが同じ所にとどまっていることはないのですが、花王は100年以上前から常に前向きにニーズに対応する努力を続けております。変化は成功へのチャンスであり、より強くより賢明になって技術革新で道を切り開いて進んでいます。  将来に向けて、花王インドネシアは4C戦略(4つの挑戦:チャレンジ)を次のように実施します。 消費者とライフスタイルの変化ヘの挑戦、 新たな分野とエコヘの挑戦、 革新とブレークスルーへの挑戦、 個人の能力とチームワークを最大限に活用する挑戦、の4つです。

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PT HISAMITSU PHARMA INDONESIA

HPIはインドネシアではサロンパス (SALONPAS®)のブランドで商品を製造しており、このブランドには消炎ゲルなど8種類の製品があります。なかには乳幼児用熱さましの「バイバイフィーバー(ByeBye-FEVER)などもあります。 経皮治療(外用皮膚治療)は、筋肉やリウマチの痛みを治療するために、安全かつ手頃な方法で、皮膚から直接患部に吸収されるため、飲み薬のように胃から吸収することによる余分な代謝を抑制することができます。 HPIは薬用プラスター、ゲル、クリーム及び塗布薬(軟膏)の形でさまざまな治療薬を提供してきました。実際、SALONPAS®は、経皮治療において誰もが認めるマーケットリーダーであり、2012年-2014年にはスーパーブランドとなっています。

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PT KAO INDONESIA CHEMICALS

1977年に設立され、1996年に花王インドネシア・ケミカルズとなり 界面活性剤や脂肪とさまざまな油脂誘導体を製造するほか、機能性ポリマーも生産しています。 当社は、界面活性剤の生産ではパイオニアであり、花王グループのグローバル研究、生産、サプライチェーンマネジメントシステムによる競争において一歩先を進んでいます。当社の顧客には、化粧品、香料、農薬関連化学製品製造業、パルプ・紙、プラスチック、合成ゴム、エネルギー・環境関連企業、染色剤、金属、建設資材製造業などとともに、潤滑油の製造企業があります。花王インドネシアケミカルズは、付加価値とともに、環境を維持することを心がけ、責任ある企業市民として行動しています。

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PT ASAHIMAS CHEMICAL

1986年に設立され、1989年から操業を開始しました。バンテン州の91ヘクタールの敷地に、最先端技術による3つの製造ラインを持っています。 当社が生産する化学製品は、苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)、二塩化エチレン(EDC)、塩化ビニルモノマー(VCM)、ポリ塩化ビニル(PVC)、塩酸(HCI)および次亜塩素酸ナトリウム(NaClO)などです。 当社の製品は輸入ケミカルの代替品となっていましたが、年月がたつにつれアジア太平洋地域のさまざまな国にに輸出するようになりました。

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PT RIKEN INDONESIA

㈱リケンインドネシア(ラピンド)は1995年に設立され、1996年からPVC化合物の製造をはじめました。工場は西ジャワ州ブカシのMM2100工業団地に立地し、最初はシングルラインの製造設備であったものが、2010年には典型的な機械設備の4つの製造ラインを持つに至っています。 親会社のリケンテクノスの技術は日本におけるPVC化合物生産のパイオニアとして先端技術を有しており、当社の製品はすべて、その技術と厳格な品質管理をもって製造されたものです。

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PT ASAHIMAS FLAT GLASS TBK

ロダマスは1959年より旭硝子の製品を販売しており、1971年からは旭硝子と合弁で製造業者となり、1995年にはインドネシア証券取引所に上場しました。 当社は板ガラスと自動車用ガラスの製造で成功をおさめ、インドネシアのみならずアジア、ヨーロッパ、北アメリカ市場にも輸出するまでになっています。 製造工場はジャカルタ、スラバヤ、チカンペックにあり 全体で4つのフロート炉を使用して生産しています。 旭硝子の技術により、当社は板ガラスと自動車用ガラスの生産拠点では、東南アジアで最大です。

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PT DICKY METALS

ディッキーメタルはロダマスによって1970年に設立され、インドネシアのルーバー窓のパイオニアとして着実に成長しているとともに、マーケットリーダーとしての地位を国内で確立した上で、輸出の機会を追求してきました。 当社はルーバーフレームをスチールから始め、2005年にはアルミルーバー窓枠を製造することにより製品は多様化し、高品質のポリプロピレンガラスホルダーを備えるまでになっています。 将来的には、ディッキーメタルは製品の幅を広げ、住宅や建築用の新しい高品質でコスト効率の良い製品を提供していきます。

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PT LIXIL ALUMINIUM INDONESIA

リクシルの窓は曲げ加工などを使わず自社製造の部品を使って高精度に製造されています。 したがって、リクシルの窓は女性でも子供や高齢者でも簡単に開けることができます。さらにリクシルの窓にはクレセント錠が装備されており、これはしっかりと締めたことをユーザーに記憶させるものです。さらに、ユーザー以外の人によってはあけられないよう、二重ロックが取り付けられています。 窓には多くの色があり、銀、グレー、ブラウン、秋のブラウン、アイボリーホワイト、ナチュラルホワイトとナチュラルブラックなどがあります。 これらのカラーバリエーションは美しくデザインされた部屋のカラースキームに調和し、ハイライトとなることでしょう。

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PT SANWAMAS METAL INDUSTRY

インドネシアでは当社は品質、防犯性能、サービスなどに基準を定めています。当社の製品は、重量型も軽量型も発注者の仕様にあわせて製作しています。塗装済みのスチールにて、厳密な品質管理のもと製作作業にあたっています。インドネシアは急速に発展を続けており、シャッター一般、特にローリングドアの市場は拡大することが予想されています。 「安全性、防犯性、利便性」の哲学で、三和シャッターは世界のマーケットに販売しています。世界的には、数十億ドル規模の産業になっています。

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PT SAINT-GOBAIN ABRASIVES DIAMAS

当社の製造工場は2箇所あり、西ジャワ州のブカシに 超微細砥粒研磨工具(スーパーアブレーシブズ)の製造工場、東ジャワ州のスラバヤに被覆研磨材製品(サンドペーパー)の製造ラインを持っています。 当社(SGAD)は他のSGAグループ企業の研磨剤製品の販売企業として活動しています。 当社の超砥粒製品の70%以上と被覆研磨材変換製品のうち少量は、欧州、米国、アジアに輸出されています。 これらは広く産業用として使用されており、ガラス加工、光学製品、セラミックス、自動車部品製造、さらには建建築や木工産業など、高精度の研削・切断を必要とするすべての産業で使用されています。当社(SGAD)は、ノートンのブランドで研磨材製品を製造、販売、配送しています。 「当社のどの製品も、サンゴバンの国際水準の品質により、高精度の研削と切削を実現します。」

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PT DNP INDONESIA

DNPインドネシアは、1972年に設立され、現在稼働中のプロガドゥンとカラワンの2つの工場は、それぞれ1986年と2000年に建設されたものです。大日本印刷株式会社の印刷・情報技術開発に支えられ、DNPインドネシアのこれらの工場は、アジア太平洋地域で最も幅広い種類の印刷と包装が可能な会社となっています。 品質は当社の最も重要な関心事であり、ISO 9001認証は品質管理の基礎となっています。またFSSC 22000は、食品包装生産の安全のために重要な管理ポイントとして遵守しています。 また、医薬品包装は、空気粒子衛生規格に適合するよう制御されたクラス100,000クリーンルームで製造されています。 品質とサービスにおける当社の取り組みは、「優先的サプライヤー」として、国際的に認知されています。 私たちの大切なビジネスパートナーの支援により、当社は継続的に新技術に投資し、フレキシブル包装やカートン包装の需要の高まりに応えるために包装業界に革新をもたらします。

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